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知らなかったでは済まない医療の闇


 


以下の文は、医療の現場で日々患者さんと向き合っているプロである知人からの報告の転載である。写真と小見出しはブログ主が勝手につけたものでる。


 


知らなかったでは済まない医療の闇


 


「癌の疑いがある」 ?


 


最近になって、やたらと病院の検診にひっかかる人々の話を多く耳にします。

いわゆる「癌の疑いがある」といったものです。

世の中全体がそうなのか、はたまた自分の身のまわりだけがそうなのかわかりませんが、もし世の中全体でそういった傾向があるのであれば、考えられる原因は2つあり、1つは「本当に病気になる人々が増えている」のと、もう1つは「病気にさせる人々を増やしている」ということです。

前者は、一般的には当たり前といえば当たり前の考えであり、まして今は放射能汚染の影響なども関わってくるので、実際に体調を崩したり、癌になる人達も増えている可能性はありますが、個人的には後者の「病気にさせる人々を増やしている」という方が怪しいようにも思っています。

「病気にさせる?」「増やしている??」と聞くと、まず普通の感覚を持った人々は「誰が?何の目的に??」と何を言っているのかさっぱりわからないという表情をしますが、当然ながらそれをやっているのは、医師や病院を中心のマスコミや国までもグルとなった医療マフィアとなります。

今や知っている人の世界では常識となっていますが、病気を治すために病院に行くのが、今や病気を治さないようにするために病院に行く時代となっており、はたまたガンなどのケースになると、病院に行って治療という名目のもと、平気で人殺しがまかり通っている恐ろしい時代ともなっています。

カリフォルニア大学のハーディン・ジェームス博士は、1969年に以下のように述べています。

「典型的な種類のガンでは治療を拒否した患者の平均余命は12年6ヶ月であった。しかし外科手術その他の治療を受けた患者は、平均すると3年しか余命がなかった。」


 


「病院に行くと寿命が縮み、殺される」こんなにわかには信じがたい現実が起こっている理由には、やはり「お金儲け」と「人口削減」という2つの大きな目的が潜んでおり、生かさず殺さずで人々を薬漬けにして半永久的にお金をむしり取ってから心身ともにボロボロにし、用済みとなった最後には、大儲けする抗がん剤を投与して人口削減にも貢献しています。


もちろん、実際に現場で働いている医師の中には一生懸命患者を救いたいと寝る間も惜しんで活動されている方も多いと思いますし、患者から絞り出したお金が最後に行き着く先はマフィアの元となるので、決して医師や病院がボロ儲けしているとは限りませんが、それでも気がつかないうちに、この大きな闇のシナリオに組み込まれ、殺人ビジネスに間接的に加担していることには間違いありません。

そして、この殺人ビジネスは年々悪質になっており、最近は、衣食住や生活のあらゆる場面において「人々を病気にする」ことから始め、さらには「病気でない人を“病気ということ”にする」というとんでもない戦略まで出て来ています。

その「病気でない人を“病気ということ”にする」の最たるものが、冒頭にもお伝えした検診などです。

今では若い女性も子宮関係のガン検診に巻き込まれていますが、ガン検診は他にも大腸がん、肺がん、胃がんなど無数に存在しています。

しかし、いずれのガンも検診が有効だという根拠はありません。

それどころか、肺ガンは検診を受けた人の方がガンにかかりやすく、早死にしているという研究データもあります。


 



「チェコ・リポート」


それが「チェコ・リポート」というチェコスロバキアで1990年に行われた実験結果です。

これは、健康な喫煙男子6300人をくじ引きで2グループに分けて、以下のような実験をしました。

Aは『検査群』・・・年2回の肺がん検診を3年続けて受ける。
Bは『放置群』・・・検査を受けない。

※検査内容は、胸部エックス線写真と喀痰細胞診(顕微鏡で痰の中のがん細胞を顕微鏡で見る)

この3年間の観察終了後、その後の健康チェックのため、さらに3年間、全員に年1回ずつの胸部エックス線検査を受けてもらい両者の肺がん発生率を比較しました。




すると、普通に考えれば、きちんと検査を受けてきたAの『検査群』グループの方が、Bの『放置群』グループよりも肺がんになる割合も、死亡率も少なくなるはずですが、結果は逆になってしまったのです。

①肺ガン発生数 : A 108人 B 82人
  肺がん検診を受けたAの方が、多く肺ガンを発病している。
  発ガン率 1.32倍
②肺ガン死亡率 : A 64人 B 47人
  検診を受けたAの方が、多く肺がんで死んでいる。
  死亡率 1.36倍
③総死亡率 : A 341人 B 293人
  検診を受けたAの方が、総死亡率も高い。
  総死亡率 1.16倍


つまり、検診を受けていたAの『検査群』グループの方が多く肺がんになり、より多く肺がんで死んでおあり、さらに総死亡率も高かったという実験結果が出たのです。

当然ながら、この「チェコ・リポート」に対して、世界中のガン専門医や製薬メーカーは反論し、日本の専門家にも何かの間違いだと一笑されたようですが、同じ頃に、東ドイツとアメリカ、フランスでも同様の大規模調査がおこなわれ、まったく同じような結果が出てしまい、やがてこの実験結果は闇に葬られてしまいました。

「発ガン率は1.32倍、肺ガン死亡率も1.32倍と、数値だけならそれほど気にすることとは思えないが?」という意見もあるのかもしれませんが、大切なのは、この数値ではなく、検査や検診を受けることがで、確実に発ガン率も死亡率も高くなるという事実です。



つまり、先ほど衣食住や生活のあらゆる場面において「人々を病気にする」にする仕掛けがされており、それはこういった検診なども例に漏れないどころか、最近は異常ではないのに“異常の疑いがある”と強制的に精密検査を受けさせ、エックス線を浴びせたり、ストレスを与えて、本当に異常の細胞を生み出す、もしくは完全に健康体の人に薬を与えたり手術をして病気にさせる手法にまで至っています。





中高年が大好きな「人間ドック」ですが、2009年頃から受診者の9割以上が「異常あり」という結果であり、その多く人々が、やがて殺人ビジネスの餌食となっているのです。


「子宮頸がんビジネス」


 


そして、主に中高年の男性だけがターゲットではなく、近年になって最も問題なのが、10代の未来のある少女達がターゲットとされた「子宮頸がんビジネス」であり、これも前述したとおり「お金儲け」と「人口削減」の最たるものであります。

「子宮頸がん発症の予防はワクチンと検診の両輪で」とマフィアの手先であるWHOは狂ったように世界中に勧告しており、その中で日本の検診受診率が先進国の中で最も低いということを理由にマスコミや国を使って異常なまでに検診とワクチン接種を推奨させています。

ワクチン推進派の政治家、役人、製薬会社や医師は、子宮頸がんの原因は「HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染がすべてである」と主に病気とウイルスの関連性の部分を強調していますが、今や「HPVは弱すぎて子宮頸がんを作れない」ということがアメリカの研究で証明され、その理論は根底から否定されています。

アメリカでいち早く子宮頸がんのワクチンを法律で義務化したテキサス州の知事が、後に製薬会社から多額の献金をもらっていることが判明して、この事件はアメリカ中を騒然とさせる大スキャンダルにもなりました。


 




“ワクチン”の実態


 また、ご存知の方も多いと思いますが、ワクチンの成分はとんでもないことになっています。

まず、ワクチンもビジネスが前提になっていますので、そうすると食品同様に、いかに効率よく供給していくかがポイントになり、そのためには、腐敗はNGとなります。だから、ワクチンには人体の健康を無視した、驚くほど有害な防腐剤や殺菌剤が入っています。

成分の一例では、

〓防腐剤(ホルマリン、メチル水銀)
〓ゲンタマイシン(抗生剤)
〓ポリソルベート80(不妊剤)
〓トリトンX100(不妊剤)
〓アジュバンド(不妊剤)
〓ナノ粒子

まさに毒物のオンパレードです。ゲンタマイシンは、強力すぎる殺菌成分ですし、ポリソルベート80は、急性薬物アレルギーを起こしやすい成分です。

ナノ粒子は細胞に入ると細胞を破壊します。

そして、何よりも不妊に関する成分が山ほど入っているのがワクチンです。

これらは、子宮頸がんワクチンに限らず、インフルエンザのワクチンにはほとんど入っているものとなります。

放射能問題をはじめ、この国は「知らなかった・・・」では済まされない様々な仕掛けが蔓延っており、このままいくと将来に日本民族というものは、本当に消滅してしまうほどの危機を迎えています。

でも、放射能は別として、これらの殺人医療ビジネスは大きな危機ではありますが、解決策は非常にシンプルで難しくはなく、ただ真実を知るだけで防ぐことができるので、まるで太陽にさらされると死んでしまうドラキュラのように脆い仕掛けです。


 


どうしたらいいのか?


私自身、当然ながら薬は一切飲まないですし、検査も検診も一切せず、病院には真相に気づいた時からまったくもって行っておりません。

子どももワクチンはもちろん、病院にも未だ行ったことがないです。

ただし、すべての医療が必ずしも無意味というわけでなく、時には医療の介入が必要な病気や怪我の時もありますので、その辺はある程度個人差があると思います。

そして本当は辛い身体をやせ我慢しながら生きるのが幸せだとは言えないので、本当に医療に頼らずに快適な生活を送るには、まずは日常の体調管理が最も重要となります。

そのためには、無意味な医療費にお金を費やすよりは、お金が多少かかっても日頃より安心・安全でエネルギーの高い食材を食べ、なるべくストレスのかからない環境に身を置きながら、万が一の時でも家庭内で対処できる代替医療の準備をしておくのも大事だと思います。

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コメント

Unknown

まさにドンピシャの記事です。
1年前、人間ドッグで父に癌が見つかり、あれよあれよというまに抗がん剤治療、全摘手術となり、一年前は疲れやすいとはいえ、山登りもしていたほど体力があった父、おしゃべりだった父が、医者に言わせると余命3ヶ月。寝たきり、一日中横になったまま。つらいのか、口もほとんど開きません。1年前の姿を知っている身としては、この短期間での変わりように驚きと戸惑いが大きく、実際母と「治療も、手術もやらなかったら、今でも登山するくらい元気だったのでは」と、話していたくらいです。この記事を見て、冗談で言っていたことがもしかして現実なのではと思いました。もちろん、父にも母にも言えませんが。医者を訴えたいです。

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