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YouTube 愛子様と替え玉: 目歯比率が明るみに出す児童虐待?

bandicam 2017-01-18 07-03-34-192 YouTube 愛子様と替え玉: 目歯比率が明るみに出す児童虐待?  

すでにYouTube による検閲、削除が始まりました! コメント投稿者との議論である合わせて10件のコメントが削除されました。その議論では、批判してきた投稿者はわたしの再反論によって、ものの見事にしかもていねいに論破されています。投稿数は11と表示されているにもかかわらず、実際のその議論の投稿はごっそり削除されています。これができるのはYouTube の運営者だけです。

この動画は削除されるおそれがあります。今のうちにダウンロードしてください。

英語版オリジナル

FAKE Japanese Princess: Eye-Tooth Ratio Reveals Multiple Child Abuse
https://youtu.be/G1YgW76qphk

 

日本語入りバージョン

「愛子様と替え玉: 目歯比率が明るみに出す複数の児童虐待?」
https://youtu.be/0bLcCMoQ1tU

 

 

 

事実の証明のみならず、そこから必然的に導き出される問題を提起するかたちとなり、20分を超える長さになってしまった。

 

 

今までここのブログで書いてきた愛子様関連の記事の要点は盛り込んだつもりである。

早々に書き込まれたコメントが  「おい、いい加減にしろよ」 という、ほとんど恫喝まがいのもので、この問題の今後の行く末を暗示するかのようである。

今までもこのブログでさまざまな問題提起をしてきたが、その多くは海外の事件や問題が多かった。ザウルスの YouTube の “化けの皮シリーズ” も、タイの偽国王、ロシアの偽プーチン、アメリカの偽ヒラリー・クリントン、ロンドン(?)のCGIの偽アサンジュときて、今回が遅まきながら日本の偽愛子様である。

わたしは、自分の国だけを手加減するのはフェアではないと、常々思ってきた。特にタイ王室の、タイでは“現人神”と崇拝されていたプミポン国王がニセモノであることを世界で初めて証明したYouTube を公開したときである。タイ人のヒステリックなコメントの洪水をまのあたりにしたとき、特にその思いを強く持った。自分の国の王室は大目に見て、よその国の偽国王を問題にしているのはアンフェアだ、と。

こう書くと、そもそもなんでタイの偽国王を暴いたのか、と不思議に思う人もいよう。きっかけはタイに住む友人からの極秘情報であった。タイ国王は実は10年前に死んでいるという情報であり、その出所はかなり信憑性のあるものであった。わたしは半信半疑であったが、自分で数カ月かけてできるかぎり写真を集めて分析した。そして、国王がある年からすり替わっていることを発見したのだ。わたしは、この事実を知らずに国王崇拝に明け暮れているタイ国民にこの真実を知らせる必要があると思ったのだ。真実を知った人間はそれを知らせる義務があると思っているのである。まったくこのザウルスというやつはいつも余計なことをするお節介な困ったやつである。

タイという国では、国民を支配しやすくするために、あまり教育水準を上げないようにしているフシがある。愚民政策である。国民は政府と王室によるプロパガンダでほとんど染脳されて、お上に対して卑屈なほどに従順である。北朝鮮の国民に近いと言える。わたしの動画に対しては嵐のような反発はあったが、真実を伝えたことに感謝する視聴者も出てきた。わたしのメッセージはいつもごく少数の人間にしか届かないという宿命がある。しかし、どこの国にも真実に目覚め、受け入れられる人間は必ずいるものである。

さて、今回は日本の王室、つまり皇室である。アジアで一番の教育水準を誇り、最先端の技術立国の日本の国民の反応は、国王崇拝プロパガンダですっかり染脳されているタイ国民と、どのくらい違うものか見ものである。

今回の 「おい、いい加減にしろよ」 は、タイ国民以上にヒステリックで、陰湿な攻撃が始まる兆しかもしれない。

  

 

 

 

 

たいへんお手数ですが、この主張にご賛同下さる方は、 以下で “賛同クリック” をお願いします。
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