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ヒラリー・クリントン(13) 国外逃亡計画?


ヒラリー・クリントン(13) 国外逃亡計画?


逃亡先はカタール?


 


ヒラリー・クリントンは以前から国外逃亡計画を進めていた。最初は万が一の最悪のことを考慮してのことであったようだが、ここへきて、避けようもなく、急に現実味を帯びてきたようだ。


 


その逃亡先は、どうやらカタールのようだ。



 


10月15日にヒラリー・クリントンが、クリントン財団の財源から 日本円にして1,900億円 をカタールの銀行の口座に移していることが報じられている。



 10月15日の土曜にヒラリー・クリントンと、クリントン陣営の選挙対策委員長のジョン・ポデスタと、JP・モルガンチェイスのCEOのジェイミー・ダイモンの3人が数時間の会合を持ち、その間にカタール銀行への日本円にして1,900億円の送金が完了したという。


 



 


カタールはクリントン夫婦とそのクリントン財団とのつながりがもともと深く、この夫婦にはさまざまな形で政治的援助をしてきている。そしてクリントン側もいろいろとカタールの王族に便宜を図ってきている仲である。



 


カタールはアメリカとは 犯罪者引渡し条約を結んでおらず、もし、クリントン夫婦がカタールに亡命することに成功すれば、アメリカに引き渡されることはない。


 


 


さらに、11月7日には WikiLeaks の情報リークで、クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移した ことがすっぱ抜かれている。




 


「クリントン夫婦が自分たちの全資産をスイス銀行に移したぞ!


やつらは逃げる用意をしてるぞ!」


というツイッターが11月7日にまたたくまに広まった。


 


 


 


 


 



 


 


 WikiLeaks がリークしたクリントンのメールから、イスラム国(ISIS) は主に サウジ・アラビアと カタール が資金を注ぎ込んでテロリストを集め、武器を供給し、さらに訓練して活動させてきたことが明らかにされている。そしてその武器はアメリカが売ったものである。


 


 


 


 


ドナルド・トランプはかねてより、自分が大統領になった暁には、クリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言している。その場合は、クリントン夫婦の罪状は10件を超え、少なくとも懲役20年、最大で終身刑 となると予想されている。


 


「あんたは監獄行きなんだよ!」


 


クリントン夫婦にとって、大統領選に敗北することは、そのまま 刑務所行き を意味するために、選挙に勝つことに死に物狂いになっているように見えるが、実際は、ほとんど勝ち目が無いものとあきらめて、今はとにかく “無事に”逃げ切ろうと必死になっているようにも思える。


 


  ヒラリー・クリントン(10) ヒラリーを監獄に?


 


 


 


 


さて、クリントン夫婦の国外脱出作戦は成功するであろうか?


それとも、けっきょくホワイトハウスにおさまるのであろうか?


 


 


 


 



 


 クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移したからといって、逃亡することが確実というわけではない。この夫婦の用心深さは並みではないのだ。この夫婦は常に最悪のことを考えながら行動している。落選した場合は訴追されて、すべての資産が没収されてしまうリスクがあるので、最悪のことを考え、安全のための措置として “いったん” 移しているだけという感覚かもしれない。慎重というより、悪賢いのである。



 


そのくらいの用心深さがあったからこそ、今までありとあらゆる悪行を重ねてきても一度も捕まらずに来ているのだ。40人以上も殺害を指示してきても、捕まるどころか、一度も取り調べを受けていないのだ。



 


クリントン夫婦の


“「死人に口なし」リスト”


 に載ってしまった人々


 


自殺、事故死、病死、焼死 などに見せかけるハイエンドの始末屋を使って、“邪魔者” や “知りすぎた者” を消してきた。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



 


 


 



 


ヒラリー・クリントンはウソつきでいい加減な女とも思われているが、稀に見る保身術の天才 と言えるかもしれない。捕まらないように常に警戒しながら行動し、ちょっとでも釣針がかけられると、上手に外してすり抜けるのである。そのスリルを楽しんでいる風ですらある。



 


 


まだまだ捕まらずにいく可能性がある。侮るべからずである。


 


追記:2016.11.10. 以下参考情報


本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」


http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
FBIは、ヒラリー・クリントン候補が、「大統領選挙敗北」後、突然姿をくらましたため、行方を追っている

◆〔特別情報1〕
 「民主党ヒラリー・クリントン候補(前国務長官)一家が、国外逃亡を図ろうとしている」―ヒラリー・クリントン陣営の選挙参謀が9日午前2時すぎ、支援者が集まっているニューヨークの「ガラスの天井」の会場に姿を現し、「開票が続いているが、もう深夜になったので、皆さんお帰り下さい」と解散を宣言した。その直後、AP通信が、米大統領選挙(11月8日投票、9日開票)で共和党のドナルド・トランプ候補(不動産王)の「当選確実」を配信した。これを受けて、ドナルド・トランプ候補が、別の会場に姿を現して「勝利宣言」、ヒラリー・クリントン候補から祝福する電話があったことを報告した。
 ところが、その後、ヒラリー・クリントン候補が、支持者に「敗北の挨拶と謝辞」もせず、突然姿をくらました。このため、連邦捜査局(FBI)は、「クリントン財団」をめぐる「日本からの違法送金受け取りの容疑」でヒラリー・クリントン候補一家の行方を追っているという。


 


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コメント

Unknown

それにしても、スノーデンとアサンジは偉大ですね。(こればっかり言ってますが)情報が人々の行動を変える。世の中を変える、、、ところで逃亡するのはヒラリーA? それともヒラリーB?

ヒラリーじゃなくて良かった。

大統領選トランプで決まりそうですね。FBIはヒラリーを逮捕するのでしょうか?いずれにしても戦争にならなくて良かったです。

↑ コメットさん

替え玉は大急ぎで整形手術をして、元の顔にしているのではないでしょうか?
スノーデンとアサンジュは “監獄惑星” 時代の英雄だと思います。
真実を伝えようとする信念と勇気を持ったごく一部の人たちが真実を明るみに出すからこそ人々が目覚めるのだと思います。
別のところでも書きましたが、真実とは危険なものです。真実を伝える行為は常に敵を作り、危険を招きます。ふつうのひとは賢明にも “真実” を敬遠するものです。

↑ トランプ支持者

トランプはクリントンを訴追することを “公約” していますから、遅かれ早かれFBIを動かすことになるでしょう。腐敗して腑抜けなFBIも大統領がクリントンではないので、ほっとしているのではないでしょうか。

トランプ氏は今がいちばん絶頂にあります。これからアメリカ国民の期待に応えていくことは大変なことだと思います。おそらく大統領就任から半年もしないうちに叩かれだすでしょう。クリントンを逮捕させることが最初の仕事ですが、これができれば立派なものです。

Unknown

勝利宣言がでるまで、安心できず、今日は寝不足です。この夫婦を政界から取り除くことができて、本当によかった。ただし、私は今更クリントンをこれ見よがしに吊るしあげる必要はないと思います。もう、彼らの政治生命は終わった。力のない彼らにカネを貢ぐ者はもういない。トランプは、疲弊したアメリカのブルーカラー、健全なミドルクラスの再建、ロシアと協調し、中東を安定化させることに注力すべきで、過去の汚物処理に積極的に関わるべきでない。1%の利益保護団体と化した民主党は、立ち位置を左にずらし、本来あるべきリベラルに戻るべきだ。そして、最後までトランプに孤独な闘いを強いた共和党のメインストリームは、今回の勝利が共和党の勝利でなく、あくまでアウトサイダーのトランプの勝利だったことを忘れるな。

↑ 今三時

「共和党の勝利ではなく、トランプの勝利」 という指摘には同感です。今回の彼の最大の功績は何といっても、クリントンを大統領にさせなかったことだと思います。そして2番目に、主要メディア(MSM)の集中砲火を見事に跳ね返したことです。MSMはインターネットに敗れたとも言えます。トランプ氏を当選させるくらいならアメリカにはまだ希望がありますね。

クリントン夫婦に関して言えば、今までに40人以上の殺人を指示してきた疑いがあります。これを可能な限り解明してほしいですね。金は返せますが、命は返せません。法による裁きが必要です。これは吊るしあげではありません。

クリントンだけにとらわれるな!

闇の支配者もろとも根こそぎ、一掃しなければ、ならない。


時代が変わったので、すべては白日の下にさらされるだろう。


彼らに逃げ場はないのだ。

↑ p

「闇の支配者もろとも根こそぎ、一掃しなければ、ならない。」 ---- ご説ごもっともです。

「時代が変わったので、すべては白日の下にさらされるだろう。」 ---- わたしは、そこまでは楽観的になれません。

「彼らに逃げ場はないのだ。」 ---- 逃げ切ると思います。今までも逃げおおせてきました。実際、トランプにしてもクリントンには逃げてもらったほうが面倒臭くなくていいはずです。

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真実は、受け入れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け入れられない者には不快である。
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