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解剖 6. ボストン爆破事件 メディアの共謀(2) ボストングローブ映像改ざんの決定的証拠

解剖 6. ボストン爆破事件 メディアの共謀(2) ボストングローブ映像改ざんの決定的証拠ボストン爆破事件に関連してCNNの画像改ざんをすでにあばいたが、今回は事件当時特にめざましい活躍をしていたボストングローブのニュース映像に改ざんの動かぬ証拠を掘り出した。1秒間に20枚のフレームという10分の1秒以下の世界である。ふつうのスピードで見ていたのでは誰も気づかないレベルにまで潜って改ざんして世界を欺こうと...

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解剖 5. ボストン爆破事件 “ヒーロー”の秘密 (2) YouTube 映像分析、推理、仮説

解剖 5. ボストン爆破事件 “ヒーロー”の秘密 (2) 白昼堂々の証拠隠滅?ボストン爆破事件で両足を吹きとばされた青年の命を救ったとして、一躍“ヒーロー”となった男、カルロス・アレドンド・・・彼の当日の行動には謎が多い。前篇よりもさらに踏み込んだ映像分析に基づき、新たな自説を展開した。ぜひボストン爆破事件の理解、解明の参考にしていただきたい。なお、次の“解剖”も準備中で...

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解剖 4. ボストン爆破事件 “ヒーロー”の秘密 (1) YouTube

解剖 4. ボストン爆破事件 “ヒーロー”の秘密 (1) カルロス・アレドンド ボストン爆破事件で両足を吹きとばされた青年の命を救ったとして、一躍“ヒーロー”となった男、カルロス・アレドンド・・・彼の当日の行動には謎が多い。その一端を解き明かそうとしたYouTube (日本語版)である。ぜひごらんいただきたい。これの続編も準備中である。 解剖 4. ボストン爆破事件 “ヒーロー&rdqu...

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真実は多くのひとには不快である

真実は多くのひとには不快である ボストンマラソン爆破事件についてのわたしの“被害演出説”について、山のような反論がある。 「そんなことどこのテレビも新聞も言っていないではないか」「奇をてらったことを言って注目を浴びようとしているだけだろ」「あれだけの犠牲者がいたんだし、遺族もいるのに不謹慎だ」「そんなすぐばれるようなことをいくらアメリカ政府でもするわけがなかろう」(だからありえな...

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ボストン爆破事件の検証 (7) 手足切断役者とフェイクブラッド

(7) 手足欠損役者 と フェイクブラッド(演出用血液) 今回のボストン爆破事件についての調査で、アメリカに 手足欠損役者という職業 があることをわたしは初めて知った。そしてそういったハンディを負った人々が、市民の災害訓練や軍隊の戦闘訓練の場で動員され、臨場感を盛り上げるというかたちで立派に 社会貢献 していることに驚いた。しかし、世界をあざむく被害演出のドラマ にそうした人たちの一部が臆面もなく 出...

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YouTube 解剖:ボストン爆破事件 一覧

YouTube 解剖:ボストン爆破事件 一覧2013年 6月 23日現在  ← このボタンをクリックすると以下のページが別に開きます。2013年 6月 23日現在 ← このボタンをクリックすると上のページが別に開きます。     ...

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村上春樹 「ボストンへ」 への失望

村上春樹 「ボストンへ」 への失望わたしは村上春樹氏とは面識があるが、友人付き合いはない。彼がまだ作家デビューする以前のことだが、彼もわたしも当時フランス哲学に傾倒していて、その関係で話をしたことがあるだけだ。その後、新宿の紀伊国屋の洋書売り場でばったり顔を合わせて、いろいろ話し、ミシェル・フーコーについて話したことを覚えている。インターネット以前、携帯電話以前の遠い時代である。 さて、その彼...

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”ボストン爆破記事”すでに訪問者数40万人超  YouTube 3点 もごらんください

 解剖 3. ボストン事件 CNN画像のウソ 現在CNNがYouTube運営者を通じて“著作権”を盾にこのわたしに圧力をかけてきています。彼らにとって相当に“不都合”であるようです。もみ消そうと必死です。また組織的なマイナスの評価・コメント攻撃が始まっています。ぜひ皆様ご自身でご判断ください。そしてよろしければ、評価・コメントもお願いします。視聴できなくなる可能性があります。早めのダウン...

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ボストン爆破事件の検証 (6) 視聴者をだますCNNの手口

 視聴者をだますCNNの手口この記事のYouTube版もぜひどうぞ。(2013.6.21.追記: ほとんど一般の日本人の関心外とも思われるこのテーマだが、コメントの多さに驚く(主にアメリカであろう)。必死に否定しようとするコメントが後を絶たないという事実が指し示すのは、この動画が誰かにとって非常に不都合なものであるのかもしれないという可能性である。執拗な攻撃、マイナス評価が収まらない。投稿した本人の予想をはるかに...

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プロフィール

ザウルス

Author:ザウルス
真実は、受け入れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け入れられない者には不快である。
ザウルス

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